選ぼう、家族想いハブラシ かしこいママが選ぶのは、家族みんなが奥歯の奥までラク〜に磨けるハブラシです。

ママにも、痛い思い出あり!?
磨きにくい奥歯は、ムシ歯になりやすいんです。

それぞれの役割にあったカタチをしている私たちの歯。前歯は食べ物をかみ切るために薄く、奥歯は飲み込みやすくすりつぶすために四角くてへこみや溝がたくさんあります。
この、奥歯のへこみや溝が、ブラッシングの難しい部分。食べかすが残りやすく、歯垢がたまりやすいため、奥歯は最もムシ歯になりやすいのです。

子供のお口にも忍びよる危険!?
生えたての奥歯もムシ歯になりがちな歯です。

乳歯のいちばん奥に生えてくる奥歯を、6才臼歯と呼びます。大体小学校にあがる時期に生えるこの永久歯は、生えてきても気づきにくく、ゆっくりと生えるために他の歯と平行に並ばず、でこぼこして磨きにくいのが特徴です。もちろん、大人の奥歯と同じように、かむ面もでこぼこ。磨き残しが多くなってしまいます。
大人も子供も、奥歯のブラッシングにはコツがいるのです。さあ、さっそくチェックしてみましょう。

sunstarDo クリアには、奥歯の奥までブラッシングできるアイデアがいっぱい! ママといっしょに、家族のムシ歯予防をサポートします。

まずは、ハブラシの正しい
持ち方をマスターしましょう。

ハブラシの持ち方は主に2つあります。歯の位置などによって使い分け、一番よく歯を磨けるように意識して磨いてみると、より歯磨きの効果が上がります。

歯によって、
磨き方も使いわけましょう。

それぞれの方法の長所を生かし、握り方だけではなく、磨き方も変えることで、ブラッシング効果を高めることができます。

●パームグリップ法 ハブラシの柄をしっかり「手のひら」で握ります。ポイントに力を入れやすいにぎり方です。 ●ペングリップ法 歯や歯ぐきに余計な圧力がかからないやさしい持ち方です。●バス法 毛先を歯と歯ぐきの間に45度の角度であて、振動させる。 ●スクラッビング法 毛先を歯に直角にあて、小さく往復運動させる。
sunstarDo クリアのアイデア

ママの周りに集合!
家族みんなで、
おやすみ前の
“ながら磨き”を。

ムシ歯予防に効果的なのは就寝前のブラッシング。リラックスしながら、ていねいに磨きましょう。

sunstarDo こどもハブラシのアイデア お子さまの小さな手にフィット子供用ハブラシ 自然に正しい握り方ができるグリップ。
指あて付きのハブラシです。

これもママの愛情です。
親子でいっしょに
ブラッシング。

歯は大人でも、お子さまの手はまだまだ子供。生え変わり期のお子さまの口の中はでこぼこして、ムシ歯リスクがいっぱです。一人で磨けるようになったと安心せず、ママがもう一度いっしょに磨いてあげましょう。